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書籍出版 ★合本版★『2030年 嫌われて好かれる新時代の接客術』

Amazonにて、1~6章ごとにアップしていた電子書籍、『2030年 嫌われて好かれる新時代の接客術』の合本版が出版されました。

2030年嫌われて好かれる新時代の接客術

30年以上顧問契約を続けている会社を振り返ると、今まで当たり前だと思っていたことが違ってきています。
また、約60年間の接客の変遷を自分なりに整理してみると、時代の変化に合わせて、接客も変化していることに気づきます。
つまり、その時代時代で、当たり前だったこと、常識だったことが、時代が変われば、当たり前でなくなり、常識ではなくなるということです。
では2030年は、どのようになっていくのでしょう。IT、AI、ロボットにより、人の行う接客は、なくなってしまうのでしょうか。
この本では、「接客とは何か」を定義し、具体的に接客の本質を掘り下げていきます。
そして、2030年に向けての接客の在り方をご提案していきます。

経営者・責任者の方、研修を担当している方、ぜひ最後までお読みください。
接客に対するイメージが変わり、お客様に愛されるための接客術がみえてきます。

★『2030年 嫌われて好かれる新時代の接客術』
―接客の本質とは!? 接客=マナーという洗脳 第1章―  はこちらから
―接客の常識を疑う 繁盛するために捨てたい7つの勘違い 第2章― はこちらから
―接客=「お客様と接する」だけではない ~五感とチームワークが心を動かす~ 第3章― はこちらから
―接客術をマスターするなら接客術を捨てよう  ~時代や環境の変化でお客様も変わる~ 第4章― はこちらから
―苦情は「宝の山」という落とし穴 ~改善か改悪か、それとも~ 第5章― はこちらから
―2030年 これからのお客様・従業員・社会から愛され続ける接客術 第6章―  はこちらから

【著者紹介】
株式会社モニターユ 代表取締役 筒木幸枝
名古屋女子大学卒業。飲食店経営を経て、1982年から接客インストラクターとして活動を開始。
東証一部上場企業や、飲食店チェーン、大手食品メーカー、介護施設など、いろいろな業種の研修を実施してきている。クライアント先には、30年間顧問契約を継続し続けているところがある。
企業ごとにカスタマイズする接客指導が好評で、有名企業から厚い信頼を寄せられている。
・2012年 中部大学大学院経営情報学研究科修了・MBA取得
修士論文テーマ『サービス財における顧客満足形成プロセス~ブランド差別化のための「期待」概念を利用した研修に向けて~』
・産業カウンセラー資格取得

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