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書籍出版 ★第4章★『2030年 嫌われて好かれる新時代の接客術』

Amazonにて、電子書籍『2030年 嫌われて好かれる新時代の接客術』の第4章 ―接客術をマスターするなら接客術を捨てよう ~時代や環境の変化でお客様も変わる~ が出版されました。

あなたの店は、今の接客でよいのでしょうか?
そういう疑問を感じたら、延長線上で考えるのではなく、
現状の接客をいったん捨ててみませんか。
そうすることで、新たな発想に出あえます。
あなたの想像以上に、お客様は変化しています。

【目次】
第4章 接客術をマスターするなら接客術を捨てよう  ~時代や環境の変化でお客様も変わる~

◆今まで習った接客術は白紙に戻す
◆たった一言でも印象が変わる
◆イメージに合わない接客ノウハウは逆効果
◆接客は「足し算」より「引き算」 ~サービスなしという最高のサービス~
◆感じが悪くても肝心なことをしてくれる店は繁盛する
◆第一印象が良いために「二度と来るか!」となることも
◆お客様がしてほしいことを見抜く観察力・察知力の磨き方
◆接客マニュアルはどこまで整備するか?
○第4章まとめ
コラム

【著者のことば】
30年以上、継続してクライアント先になっている会社があります。会社によって違いますが、30年前と今とでは、同じ会社でも接客は大きく違っています。接客というのは、一見変化していないようでも、会社の方向性、時代、働くスタッフに応じて変化し続けているのです。変化し続けるということは、接客は、奥が深いということでもあります。今回、『withコロナ』で接客が激変すると感じ、この先の接客はどのようになっていくかを、本書でまとめてみようと思いました。只今、書き進めている最中です。全部書いてアップするにはまだまだ時間がかかります。そのため、章ごとにアップしていくことにしました。なぜなら、接客の本質と今後どのように変化するかを少しでも早くお届けしたいと思ったからです。時代は目まぐるしく変化しています。接客も大きな変化を求められています。
読み進めるほど、これからの時代に必要な、お客様に長年愛されるための接客がわかります。全部で、第6章です。
第4章  「接客術をマスターするなら接客術を捨てよう」
発売は、5月下旬を予定しています。

【著者紹介】
株式会社モニターユ 代表取締役
名古屋女子大学卒業。飲食店経営を経て、1982年から接客インストラクターとして活動を開始。
東証一部上場企業や、飲食店チェーン、大手食品メーカー、介護施設など、いろいろな業種の研修を実施してきている。クライアント先には、30年間顧問契約を継続し続けているところがある。
企業ごとにカスタマイズする接客指導が好評で、有名企業から厚い信頼を寄せられている。
・2012年 中部大学大学院経営情報学研究科修了・MBA取得
修士論文テーマ『サービス財における顧客満足形成プロセス~ブランド差別化のための「期待」概念を利用した研修に向けて~』
・産業カウンセラー資格取得

★『2030年 嫌われて好かれる新時代の接客術』
―接客の本質とは!? 接客=マナーという洗脳 第1章―  はこちらから
―接客の常識を疑う 繁盛するために捨てたい7つの勘違い 第2章― はこちらから
―接客=「お客様と接する」だけではない ~五感とチームワークが心を動かす~ 第3章― はこちらから
―接客術をマスターするなら接客術を捨てよう  ~時代や環境の変化でお客様も変わる~ 第4章― はこちらから

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